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2011年06月20日

菅首相、早期退陣に難色 民主党ガタガタ



『菅直人首相は19日夜、岡田克也幹事長ら民主党執行部と首相公邸で約1時間20分会談し、退陣時期や22日に会期末を迎える今国会の延長問題を協議した。執行部の間では平成23年度予算執行に必要な特例公債法案の成立に道筋をつけるため首相の早期退陣が必要との認識で一致しているが、会談で首相は時期を明確にしないなど、早期退陣に難色を示した。会期延長幅も結論は出なかった。

 会談出席者の一人は「首相は固い」と語った。首相は再生可能エネルギー促進法案や平成23年度第3次補正予算案など新たな政策課題を打ち出しており、法案成立に必要な大幅の延長期間の確保を求めたもようだ。

 ただ、出席者の意見はまとまらず、枝野幸男官房長官は記者団に「いくつかの意見が出て、明日(20日)また検討する」と述べた。

 岡田氏は会談に先立ち輿石東(こしいしあずま)参院議員会長、玄葉光一郎政調会長、安住淳国対委員長らと都内で会談。自民、公明両党は、首相が退陣時期を明確にしない限り特例公債法案の成立に協力しない姿勢を示しているため、退陣時期の表明が不可欠と判断し、首相に早期退陣を促す方針を確認した。

 執行部は首相の退陣時期にかかわらず、今国会の会期を少なくとも9月30日まで100日間延長する考えだ。20日の与野党幹事長会談で野党側に正式に提案し、理解を求める。』

引用http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110620-00000508-san-pol

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posted by さくら at 11:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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